HOME お問い合わせ サイトマップ
COSMOSTECHNO CORPORATION
コスモステクノ・コーポレーション

HOME > オートケミカル事業 > よくある質問


このページでは、オートケミカル事業製品についての質問・疑問をQ&A形式でおまとめしました。
皆様のカーケアライフにお役立てください。
ポリマックスシリーズについて
Q-1 ポリマックスはどれくらい耐久性があるのでしょうか?
A-1 お客様の車の使用状況、保管状況により耐久性は異なってきますので具体的数値は示すことができません。当社の社内テストでは、ポリマックス塗布後の洗車機耐久テストで20回以上の耐久性(撥水性)があります。ポリマックスの耐久性をお客様御自身で実感して下さい。
Q-2 ポリマックスはボディ以外にも使えますか?
A-2 ポリマックスの特長として自動車のボディ以外に
(1)ウレタン・PPバンパー
(2)ウェザーストリップ(窓周辺のゴム部)
(3)バイザー(雨よけ)
(4)フェンダートリム
(5)ウィンカー、テールランプ、カバー類にも使用できます。又バイク用ヘルメットのバイザー部にも効果的です。
Q-3 ボディにポリマー加工をしていますが、ポリマックスを使っても大丈夫ですか?
A-3 ポリマー加工をした車へのポリマックスの使用は問題有りませんが、ポリマー施行後、被膜が硬化する1週間程度の期間をおいてから、あるいは施工業者に確認の上ご使用下さい。ポリマックスにはボディに悪影響を及ぼすような溶剤は一切配合されていないため安心してご使用いただけます。心配な場合は、目立たない箇所で試してからご使用下さい。 ただし、親水性コーティングをされている車には使用されても効果がありません。
Q-4 ポリマックスを塗った上に固形ワックスを使いたいのですが・・・
A-4 ポリマックスの上に固形ワックスを使用すると固形ワックスの溶剤成分によりポリマックスがボディから剥がれてしまうおそれがあり、ポリマックスの効果がなくなることがあります。
Q-5 ポリマックスの使い方がよくわからないのです・・・
A-5 ポリマックスを使用する前には、まずカーシャンプー等を使って、キズの原因となる砂・ホコリを洗い流して下さい。水垢が付いているときや、塗装面が荒れている場合には、当社の下地処理剤で下地処理を行うと効果的です。
ポリマックスを使う場合はルーフ、ボンネット、ドアと部分的に仕上げていく方が作業性も良くラクです。水洗い後、ボディが濡れたままの状態で固く絞ったタオルにポリマックスをしみこませ、展着(ボディに残った水が水滴状になるまで)するまで、軽く擦って仕上げて下さい。ボディに残った水滴を乾いたタオルで拭き上げ、最後に付属の仕上げ用ネルで空拭きすると、より深いツヤと耐久性が得られます。
Q-6 毎回洗車のときにボディ全部にポリマックスを塗るのは大変なの ですが・・・
A-6 日頃のお手入れは洗車後柔らかい布で空拭きして下さい。洗車後水玉が出来なくなった箇所はポリマックスの被膜がなくなった部分です。そういう所にはポリマックスを使用してください。
Q-7 ポリマックスを塗ったのですが、白く固まって取れません。 どうすればいいでしょうか?
A-7 ポリマックスを多く塗りすぎてしまった状態です。乾いたタオルで擦っていただければ除去できます。もし取れない場合はポリマックスを塗り直してすぐに拭き取って下さい。
雨天決行シリーズについて
Q-1 雨天決行のインタンクタイプを使ったら白くなりました。どうしてですか?
A-1 ガラス面が一時的に白く見えるのは、車内外の温度、湿度差が激しいときに起こります。水滴が極めて細かくガラス面に付着した際に光の乱反射が起こる現象です。顕著な例は小雨(霧)時にワイパーを作動させたときです。そのような時はウォッシャーを再度噴射するか、もしくは数回ワイパーを作動させて下さい。そうすると白化現象は収まります。
Q-2 雨天決行のインタンクタイプを使ったらボディにシミが残っています。どうすれば良いでしょうか?
A-2 飛び散った後、乾き切る前のシミでしたら乾いたタオルですぐ取れます。時間が経って乾いてしまった場合には、水垢落し剤、ボディーコンパウンドなどで簡単に除去できます。
Q-3 雨天決行スプレータイプはスプレーするだけで良いのですか?
A-3 スプレー後、濡れたティッシュ等で擦って塗り伸ばして頂くと均一な、より強い被膜ができます。さらに空拭きして頂くと、一層強固な被膜が得られます。
Q-4 雨天決行スクエアと雨天決行スクエアフッ素の違いは何ですか?
A-4 雨天決行スクエアフッ素は、従来の雨天決行スクエアに特殊フッ素ポリマーを配合することにより耐久性が向上し、また初期の撥水性(飛び)もアップしました。
Mr.Gripmanについて
Q-1 何故グリップ力が向上するのでしょうか?
A-1

タイヤと接地面との間にできる被膜がグリップ力の向上を生みます。ミクロの世界においてタイヤと路面接地部分との間にある隙間をMr.Gripmanの被膜がカバーすることで完全密着を実現しグリップ力を向上させています。

Q-2 どのくらい効果が持続するのですか?
A-2

舗装路面でおおよそ二輪車で2000km、四輪車で3000km効果は持続します。但し、下記のような走行の場合にはこの限りではありません。

 ・タイヤを激しく磨耗させるような走行をした場合
 ・砂地、砂利道、ぬかるみ等、未舗装路面での走行
Q-3 車の車種によっての違いはありますか?
A-3

どのような車種にもMr.Gripmanは対応可能です。 4WDから普通乗用車から軽四輪まで、あらゆる四輪車に対応可能です。

Q-4 誤ってアルミホイールとボディに吹きかけてしまいました。大丈夫ですか?
A-4 シリコーンが主成分ですので、アルミやボディに対して影響を与えるものではありませんが乾燥後に白く成分が固まってしまう可能性がありますので、タオル等で拭きとってください。
Q-5

塗布後の作業完了までの時間はどのくらいかかりますか?

A-5

アルコールの揮発状況によります。夏場の乾燥状態ですと2〜3分程度ですが、冬場で湿度が高い状態では10分程度かかることがあります。

Q-6 塗布後にタイヤの表面が白くなってしまいました。何故ですか?
A-6

タイヤのゴムの気泡に染み込みきれなかったシリコーンと研磨剤が白く表面に残ったためです。30〜50m程度走行すれば剥げ落ちてしまいます。

Q-7 Mr.Gripmanをタイヤに塗ることで変形しませんか?
A-7

タイヤはゴムでできています。成分であるシリコーンはゴムに対して変形させる働きはありません。また、研磨剤やアルコールも同様であります。

 
デバイスケミカル事業
オートケミカル事業
事業内容・製品のご紹介
ポリマックスシリーズ
雨天決行シリーズ
CT2シリーズ
洗車(事業用)
Mr.Gripman
店頭ムービー
よくある質問
IT事業 クリエイティブコスモス
コスモステクノ・コーポレーション 会社概要
▲ このページの先頭へ
コスモステクノ・コーポレーション株式会社
プライバシーポリシー